この絵は画家・森田健二郎が丑年にちなみ次から次といろんな牛を描いたものです。
気に入ったのがあったら、遠慮なくどんどん年賀状などに利用してくださいネ。

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以下の絵は私=画家・森田が開発した「トレース水彩画」の画法で描いたものです。
この描き方は初心者の方でもすぐ本格的な水彩画が描ける画法です。
クリックすればインターネットから学べる絵画教室になります。すべて無料です

         
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私は田舎生まれなので、原風景はわらぶき屋根と和牛の似合うこんな風景でした。


    作品K
おわかりだと思いますが、腹がへったので花を食べているのではなく、
バラをくわえて気取っているところです。


     作品J
かわゆいでしょ〜!牛でもこんなにかわゆく描けるんですね〜!
耳のタグにもご注目ください!!!


    作品I
この富士山は山中湖周辺から見た富士山です。そこに牛などいなかったけど・・・



    作品H
来年は泥臭くても、強く・たくましく歩みたい方は、こんなイラストの年賀状もいいかも・・・


    作品G
とっても仲のいい二頭の小牛。大きくなってもその仲、変わらないだろうな〜。


    作品F
恐れを知らぬ私は、日本の至宝 川合玉堂先生風の牛の絵を描いてみました。
しかしまったく面影も感じない絵になりました。


    作品E
♪夕やけ 小やけで 日が暮れて〜♪ の古い歌をイメージした絵にしようと、
絵全体をセピア色にくすませて、その上に夕方の風景を描きました。


    作品D
お遊びで筆を動かしていたら、こんな牛の夫婦が描けました。

    作品C
アイドル系の牛、人間で言えば16歳の美少女の牛を描いたつもりです。
かわいい中にちょっいと色っぽさもあるでしょう。



    作品B

この絵はサインペンで描いた牛の絵をはさみで切り取り、写真の上に乗せてパチリと写したものです。
イラストを台の上に乗せ、写真との間を5ミリ程度空けるとより効果的です。
写真も日の出の風景がよりお正月らしいかもしれません。
ぜひあなたのオリジナルを作ることをお勧めします。



    作品A

この絵に面白いアイディアがあります。(ヒント:絵の中央部分)
2人の友人に見せたところ、1人はすぐわかり、もう1人は5分間見てもわかりませんでした。
さて、あなたは?


    作品@
牛を描いて大発見しました。牛ってものすごく鼻が大きいんですネ。

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