新しい絵の描き方を開発しました

ガキの頃から、画期的な開発や発明するのが大好きでした。
(とはいっても、そのほとんどが失敗や、発明でもなんでもないものになりましたが) 


絵を描き始めて、「絵の描き方」は、昔とちっとも変わっていなく、進歩も変化もないことに気づきました。 
絵画は小・中学の必須科目という絶対的優位性を持ちながら、絵を描くことは、時代の流れに取り残され、絵画人口も減少傾向にありました。
このような状況だからこそ、少年時代のエジソン魂に火がつき、新しい絵の描き方=新しい絵画画法の開発に熱中しました。

目標は、絵画人口の絶対量拡大することにしました。そのための最大の課題は、絵の才能がない、ヘタクソな絵しか描けない、とあきらめかけている方や、絵画初心者の方こそ、絵を描く面白さを発見していただくことにありました。そのため、新しい画法開発に3つの課題を設け、これらをクリアする商品=画法を開発することとしました。

        @、カンタンに描けること
        A、上手に描けること
        B、どんな絵でも自由に描けること

そして完成したのが「トレース水彩画」です。この画法で描けば、しょっぱなからびっくりするように上手に描けます。との上、ドンドン上達します。絵を描くのが楽しくて、面白くて病み付きになります。

ウソだ!とお思いでしょう。
出版プロが隠す秘密の画法「トレース水彩画」入門に、そのノウハウがくわしく、わかりやすく載っています。ウソか本当か、本をお読みの上、お試しください。

上記のワンちゃんの絵は、トレース水彩画初心者の方の、入門偏としてお勧めしている「はがき絵」の描き方で描いたものです。

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